2005年06月26日

スター・ウォーズ Ep.3シスの復讐

遠い昔、はるか彼方の銀河系で…
共和国とドロイド軍との戦争が激化し、誘拐されたパルパティーン最高議長を救うためアナキンとオビ=ワンは救出に向かう。グリーバスの旗艦最上部には、捕らわれた議長とドゥークー伯爵。たち向かうふたりは、途中オビ=ワンが気を失うもののアナキンが追い詰める。武器を持たず首元にライトセーバーが光るドゥークー伯に対し、パルパティーン議長は冷たく「殺せ」と言い放つのだった。
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公式サイト  http://www.starwarsjapan.com/ (STAR WARS Japan)

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2005年03月21日

インファナル・アフェアII

前作よりも10年前の1991年、香港黒社会はンガイ家のクワンに支配されていた。しかしクワンは暗殺される。暗殺したのはラウ。サムの妻・マリーに叶わぬ恋をし、彼女に夫の為にと頼まれたのだった。そしてその後、ラウは警察学校へ潜入として送り込まれる。
一方、警察学校にいたヤンは、クワンの私生児だと発覚し退学処分になっていた。しかし組織犯罪課のウォンによって潜入捜査官として、ンガイ家の異母兄ハウが仕切りなおした組織へ送り込まれる。
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公式サイト http://www.infernal.jp/index_top.shtml

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2005年03月08日

フルタイム・キラー

世界最強の殺し屋“O(オー/反町隆史)”は仕事の為ならば同級生さえも殺す、冷酷な男。自分の住処を偽る為、実際には住んでいない家をわざと散らかして、週に数度来る家政婦に掃除をさせていた。
新しく雇った家政婦はレンタルビデオ屋で働く女性・チン(ケリー・リン)。ある日、店に来た奇妙な被り物をした男・トク(アンディ・ラウ)と親しくなり、ふと自分の通う家の主が実は殺し屋ではなかともらす。
実はトクは、殺し屋のNo.1の座を狙って“O”を敵視している新進気鋭の殺し屋だった。
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2005年03月07日

キング・アーサー

5世紀前半頃、ブリテン島は南から“ハドリアヌスの城壁”までをローマ帝国、それより北をウォードとよばれるローマからの独立を求める人々が支配していた。ローマ帝国は城壁から南を守らせるため、支配していたサルマートの子供に15年間守備兵としての任務を課した。
若き指揮官のもとに集まったサルマートの騎士たちは、兵役を終える15年後には6人になっていた。ランスロット・ボース・ダゴネット・トリスタン・ガウェイン・ガラハット。彼らは、兵役を終えたことを証明し、サルマートへの帰途に通らねばならないローマ帝国内での安全を保障する証書を携えてくる司教を待っていた。しかし司教は彼らに「最後の奉仕」として、城壁より北に住むローマ人家族を助け出すように命じる。城壁より北はウォードの領地であり、更に北からはサクソン族がブリテン島へと進軍していた。
アーサー王伝説を基に描かれた新しい物語。
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公式サイト http://www.movies.co.jp/kingarthur/

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2005年03月06日

アレキサンダー

神話の神々と並ぶ伝説の王「アレキサンダー
彼の謎に包まれた生い立ち、20歳での即位、圧倒的不利だったペルシア王ダレイオスとの戦いでの勝利、果て無き東方遠征、そして32歳での死…。
2300年経た今、その真相に迫るアレキサンダー王の一生。
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公式サイト http://www.alexander-movie.jp/

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ローレライ

第二次世界大戦中の日本。同盟国ドイツが降伏し、ひそかにドイツから接収した潜水艦「伊507」には、ライン川に棲み船乗りを歌で惑わし沈めるという魔女・ローレライにちなんだ、「ローレライ・システム」と呼ばれる超高感度水中探査システムが搭載されていた。水中戦において音を頼りに敵位置を把握していた当時、正確に敵艦のみならず海中地形を立体的・視覚的に感知しえたこの「伊507」は、魔女「ローレライ」と呼ばれ恐れられていた。

そして1954年8月6日、広島に原爆が投下される。
さらなる原爆投下を阻止する為、浅倉大佐(堤 真一)は絹見少佐(役所広司)を伊507艦長に任命し、原爆を積んだ戦闘機がある南太平洋テニアン島へ出撃させた。

しかしローレライには軍属技師・高須(石黒 賢)が隠していた秘密、システム内部に関わる少女「パウラ」の存在があった。
ローレライ・システムとは彼女の特殊な能力により稼動していたのだ。
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公式サイト http://www.507.jp/index.html

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2005年02月23日

Ep.1 黒いアタッシュケース

2039年、世界は原子力に代わる第三のエネルギーとして開発された、絶対無公害・完全リサイクルを謳うシズマドライブの恩恵により平和を謳歌していた。
しかし水面下では世界征服を企むBF団と国際警察機構との攻防が繰り返され、シズマドライブの開発者であるシズマ博士とその手に抱えられた黒いアタッシュケースを巡って、南京の街で衝突する。博士を救出するもピンチに陥った国際警察機構エキスパートの銀鈴鉄牛を助けたのは、史上最強のロボット「ジャイアントロボ」とその操縦者「草間大作」だった。


北京支部へ帰還した大作たち。そこには北京支部長官・中条静夫と智多星・呉学人、神行太保・戴宗が待っていた。
救出されたシズマ博士から手渡された黒いアタッシュケース。その中身は10年前に起こった事件を呼び覚まし、これから起こる事件の発端となるものだった!
アタッシュケースが呼び寄せるように北京に迫る黒い影、さらにはパリで殺害されたシズマドライブ開発チームの博士たち、そしてノートルダム大聖堂を中心とした断層の突然の隆起。
さらにはシズマ博士の「私が悪かった、こんなシズマドライブなど作るべきではなかった…」という言葉の真意とは?

<初リリース1992年7月23日>
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2005年02月22日

ジャイアントロボ

来たるべき近未来、人類は第三のエネルギー革命「シズマドライブ」の発明によって、かつてない繁栄の時を迎えていた。
だが、その輝かしい平和の陰で、激しくぶつかり合う二つの力があった。
世界征服を策謀する、秘密結社「BF団
かたや、彼らに対抗すべく世界各国より集められた正義のエキスパートたち「国際警察機構
そしてその中に、史上最強のロボット「ジャイアントロボ」を操縦する一人の少年の姿があった。名を「草間大作」!
「砕け、ジャイアントロボ!」
<オープニングナレーションより>

原作:横山光輝
監督:今川泰宏
音楽:天野正道
  演奏:ポーランド国立ワルシャワ・フィルハーモニック・オーケストラ
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2005年02月15日

北京ヴァイオリン

中国の田舎に住む父と息子。息子のチュンは13歳。幼いときに亡くなった母親が遺したヴァイオリンを弾くのが得意で、父はそんな息子の成功を願ってやまなかった。
北京のコンクールに出場するため上京した親子は、都会で出会う人々と運命に助けられ、やがて国際コンクールに出場するチャンスを得る。しかし次第に離れていく父親との距離に、チュンの心は揺れ動いていた…。
親子の愛情とヴァイオリンが奏でる感動の物語。
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公式サイト  http://www.cqn.co.jp/violin/

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2005年02月13日

インファナル・アフェア

1991年、警察の内部情報を流す為に警察学校に入ったマフィアのラウ。翌年、警察学校から一人の青年が強制退学となり去っていく。青年・ヤンは、実はマフィアへ送り込まれた潜入捜査官だった。

10年後、順調にエリート警察官の道を進むラウとは反対に、すっかりマフィアの一員として警察官としての自負を失いはじめていたヤン。いつになったら終わるのか。唯一ヤンの正体を知るウォン警視にそう問い詰めると、これで最後だ と覚せい剤取引の捜査を命じられる。
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公式サイト http://www.infernal.jp/index_top.shtml

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posted by inui at 01:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画(中国・香港) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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