2005年03月21日

インファナル・アフェアII

前作よりも10年前の1991年、香港黒社会はンガイ家のクワンに支配されていた。しかしクワンは暗殺される。暗殺したのはラウ。サムの妻・マリーに叶わぬ恋をし、彼女に夫の為にと頼まれたのだった。そしてその後、ラウは警察学校へ潜入として送り込まれる。
一方、警察学校にいたヤンは、クワンの私生児だと発覚し退学処分になっていた。しかし組織犯罪課のウォンによって潜入捜査官として、ンガイ家の異母兄ハウが仕切りなおした組織へ送り込まれる。
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公式サイト http://www.infernal.jp/index_top.shtml

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2005年03月08日

フルタイム・キラー

世界最強の殺し屋“O(オー/反町隆史)”は仕事の為ならば同級生さえも殺す、冷酷な男。自分の住処を偽る為、実際には住んでいない家をわざと散らかして、週に数度来る家政婦に掃除をさせていた。
新しく雇った家政婦はレンタルビデオ屋で働く女性・チン(ケリー・リン)。ある日、店に来た奇妙な被り物をした男・トク(アンディ・ラウ)と親しくなり、ふと自分の通う家の主が実は殺し屋ではなかともらす。
実はトクは、殺し屋のNo.1の座を狙って“O”を敵視している新進気鋭の殺し屋だった。
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2005年02月15日

北京ヴァイオリン

中国の田舎に住む父と息子。息子のチュンは13歳。幼いときに亡くなった母親が遺したヴァイオリンを弾くのが得意で、父はそんな息子の成功を願ってやまなかった。
北京のコンクールに出場するため上京した親子は、都会で出会う人々と運命に助けられ、やがて国際コンクールに出場するチャンスを得る。しかし次第に離れていく父親との距離に、チュンの心は揺れ動いていた…。
親子の愛情とヴァイオリンが奏でる感動の物語。
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公式サイト  http://www.cqn.co.jp/violin/

感想
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2005年02月13日

インファナル・アフェア

1991年、警察の内部情報を流す為に警察学校に入ったマフィアのラウ。翌年、警察学校から一人の青年が強制退学となり去っていく。青年・ヤンは、実はマフィアへ送り込まれた潜入捜査官だった。

10年後、順調にエリート警察官の道を進むラウとは反対に、すっかりマフィアの一員として警察官としての自負を失いはじめていたヤン。いつになったら終わるのか。唯一ヤンの正体を知るウォン警視にそう問い詰めると、これで最後だ と覚せい剤取引の捜査を命じられる。
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公式サイト http://www.infernal.jp/index_top.shtml

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posted by inui at 01:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画(中国・香港) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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